派遣のITエンジニア、勤務表を3つつけていたことが判明

自称ITエンジニアの犬容疑者(36)が元請、顧客、自社向けの3つの勤務表をそれぞれ別につけていることが発覚した。これは犬氏が月末にEXCELで3つの勤務表をつけ、送付先を間違ったことにより明るみにでたもので、それぞれの勤務表に少しずつ誤差があることが判明している。

調べによると、犬氏は容疑を全面的に否認しているとのこと。なお、これをうけ梅田警察は捜査本部を設置し、余罪がないか慎重に捜査をすすめている。

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