進捗遅れで契約終わったけど、つかまらないリーダーどうなん? SESニュース

ITエンジニアの湯木樽真氏(27)が契約の終了を不当だとしてブラックシステム株式会社を相手取り、訴えを起こした。

湯木樽真氏は、契約終了の理由とされた進捗の遅れが、湯木氏のスキル不足によるものではなく、当時リーダーを務めていたA氏が多忙を極め、質問に対する回答が十分ではなく、その体制によるものだと主張。

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